アフィリエイターはうざいのか?

“アフィリエイターはうざい”とよく言われますが、
今日はそのことについて書いてみようかと思います。

1.売り込みばかりしているサイト

あなた自身に置き換えて考えてみると、何か情報を得ようとしているのに、
サイトを訪問すると、商品の紹介ばかりされたらどう感じますか?

訪問した読者に対して、
情報提供を第一に記事を書いていくこと
なのですね。

おカネ稼ぎたい、と思うあまり、お薦めの情報商材として
サイドバーにべたべた貼られているブログを、
観たことがあると思いますが、何でもよい、
片っ端から勧めている人のサイトも“うざい”ですね。

すべてのアフィリエイトサイトが“うざい”わけではありませんが、
アフィリエイターの中には、
トレンドアフィリエイトをやったこともない、知らないというのに、
「トレンドアフィリエイトの教材を〇十本販売しました」
と自慢している人までいます。

“うざい”ものの典型ですね。
必要性があれば、商品を紹介する程度のバランスが大事です。

読者は商品必要性を理解しているので
“うざい”とは感じないでしょう。

2.つまらないサイト、自己満足のサイトは嫌われる

また記事ネタがつまらない、文章が堅いサイトは嫌われます。
まずは、投稿者の視点が読者に向いていない、
読者目線で物を書いていないことが最大の原因です。

これも読者のことを考えていないということが言えるでしょう。

ただ知識をダラダラと披露して“自己満足”したいだけのサイト。

【最後に】

このブログでは、主にコピーライティングを推奨しています。
なぜなら、アフィリエイトも含めネットビジネスは
文章が書けないと稼げないからです。

ですから“コピーライティングの教材”は強くお勧めしますし、
SEOに強いテンプレートとして“賢威”もおすすめですね。
Twitterから始めるならツイッターブレインです。

これだけ抑えておけば良いでしょう。
教材はあくまで参考書ですから、
継続すること、自身の経験、実践が大事です。

実践で覚えていくようにしましょう。

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